2009年、61才の12月日本初来日を果たした「ミヒャエル・ロイシュナー」。衝撃的なデビューコンサートは好評を博し、音楽雑誌「ショパン」に掲載された。 2010/9/17 サントリーブルーローズのリサイタルでは、多くの聴衆を魅了。 日本に於いても不動の地位を確固とし始めた。 ~聴く人を虜にして離さない『本物のピアノ芸術』~